2012年2月23日のローゼンメイデン感想
メイメイがしゃべった!
疲弊した金糸雀を休ませるために5分だけの休息を取ろうとする水銀燈。
でもマスターの名を呼ぶ姿を見て羽を広げて防御をひいてやる水銀燈。
アリスゲームを知って本当は最も姉妹の絆を大切に想っていた心を痛めた長女。
まだそれが本質としてあることが描かれていて・・・
金糸雀と水銀燈は結構壁を持ってない間柄なのかな。
真紅よりたちが悪いとか言ったり、水銀燈の横で寝入ったり。
長女次女しかいない期間にはかかわり合いが結構あったんだろうか。
飛びますが、よく水銀燈と薔薇水晶や末妹をペアでイラスト描く人が多い。
性質も心の中身も全く相容れないのに。
どこに共通点を見出しているのだろう。
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