インコ式静岡新聞
こんなCMがあったんですね。
ニュースを練習しているシーンがたまりません。
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HAYABUSA_JAXAによるtwitterでの宣伝に乗って、早速プラネタリウムで「HAYABUSA-BACK TO THE EART-」を見てきました。
プラネタリウム自体が久しぶり、GW、と一人で行くには若干足が重かったのですが、こういうきっかけでもないとずるずる見に行かずじまいになりそうで・・。
久々のプラネタリウムの映像で、なお且つこういう番組物自体は初めてでしたが、見上げる天上に目いっぱい画像が広がるので迫力は映画の比でありませんでした。
あらすじ自体はJAXAのページの通りですが、イトカワ到着・着陸、そして通信途絶のあたりから涙腺が・・。
JAXAの過去のトピックスを確認すると、地球との通信を確立する姿勢が大きくずれ、その姿勢を維持するための燃料もほぼ喪失していたりと酷い状態になっていたことが解ります。
通信を回復できたのはHAYABUSAの軌道情報といったものといつか狂った姿勢でも地球にアンテナが向く可能性があるという確率を基にしつつHAYABUSAからの電波を待ったおかげなのかも知れません。
通信回復時、3億3千万km(JAXAハヤブサトピックスより)、2.2AU、地球の軌道直径を超える距離での通信回復となります。
通信を回復した後は地上からのサポートを受られるようになり、来月地球に帰還します。
番組はそのシーンをエンディングに終了しました。HAYABUSAが大気圏に突入していくシーンはとても複雑な感情で切ないものでした。
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昨日はしし座流星群の極大日。
当日日中は雨のち曇りの悪天。
ほぼあきらめていましたが夜になると晴れ間がでてきました。
今回は明け方が極大という事で一旦寝て2時半ころ起きて山へ・・・
しかし山は雨の影響で濃霧。
やむを得ず家へ帰り観望しました。
4時半くらいから空が白むまで見続け9個の流星を見る事が出来ました。
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翌日金曜本屋を回ったけど発見できませんでした。
まああったとして全頁立ち読みで済ますつもりの方が居座って読んでいる事が多い。
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一週間前の週間予報では望み薄だった天気も晴れた上、かなり空気もきれいな状態で中秋の名月を観て来ました。
夕方に出かけて山の上に到着し望遠鏡もセット。
時間的にはもう月は出ているはずですが山影に隠れているので先に木星観察。
そのときすでに山の木々の間に月が出ているのが見えました。
10分もするとその月が木の上まで登ってきました。
今日は大気のちりが少ないのか月はとても強く輝いていてきれいで静かでちょっと寒めの空気と相まって「秋」を感じさせるものでした。
残念ながら手持ちのカメラと技術ではそれを映像にはできませんでした。
でも月だけは撮影。
望遠鏡で凝視してたら片目が明るさに慣れて変な感覚に・・。
その後適当にいろいろ観てたら、離れたところから「パーン!パーン!」と爆発音ともなんとも言えない音がしてきて・・・
何の音でしょうか。
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もともと星が好きで実家にいたころは親に買ってもらった(親不孝)望遠鏡で見てました。
月のクレーターや明るめの星雲を夏は蚊に刺されないように虫よけ付けた上手足を動かしながら眺めてました。
肉眼では散在している星の広々とした感じを観る事が出来ますが、望遠鏡だと個別の星の色や星団など違った模様を観る事が出来ます。
実家を出てからもう十数年、ここ数はいろいろあり星見てませんでしたが、日食を前に復活。
有休を取り日食観察(雲間から辛うじて・・)、そしてその日の日食中継と宙まにまにの影響で先日望遠鏡を購入。
そして先日土曜に届き、早速荷をほどいて山へ星見へ行きました。
もう望遠鏡を使わなくなって大分たつし最近の望遠鏡の構造も判らない中で半ばぶつけ本番でしたが、せっかく休日に入手したんだしということで見切り発車。
場所に着いた時には暗くなっており組み立てには悪い条件でしたが月明かりで何とか組み立て。 た時には・・
雲・・・・・
最初に見ると決めていた月が雲に隠されて・・・ 幸い10分もしたら雲間から辛うじて姿を現してくれました。
これは無理やり安いデジカメでエセコリメート撮影したものです。
この後木星を観ましたがすぐドン曇りになり撤収。
星雲星団まだまだ観たいのがあったのは次回にお預けです・。
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IE固まって2回目の書き込み・・・・・・
あっという間に最終回。
受験組の2人部長。息抜き(近江部長は+α)で夕食。
南の空低くしか出てこないカノープスを夕食時に見せるにはある程度期間が限られる。
天気予報も見て店の予約をしたのかな。
(路万部長、ネクタイ(じゃないけど)ジイサンくさい)
後半は観望会シーン。
この作品・作者らしい星アピール。
作中1年前に見た星空が東の空に再び現れる。
でもみんな1年進級し一部は卒業。
同じ宙も違う環境で見る。
アニメは終わったけど原作はこういう高校舞台に固定しない動く舞台が見られると面白いかもしれない。
今年は世界天文年、NASA50年、月着陸40年、日本で皆既日食。
たまには夜に宇宙観てみてほしい。
来週の名月だけでも・・。
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